白くて歯にもやさしいセラミックに替えませんか?

 

細菌、虫歯治療の銀歯(被せ物)や銀色の詰め物を

セラミックに取り換える治療をご希望になる方が増えています。

銀歯の色は暗く沈むため写真では欠損して見えることもありますし、

逆にギラリと光って悪目立ちすることがあります。

また、金属は使用していると劣化してしまい、

二次的に虫歯のリスクもとても高いです。

 

 

 

◆e-maxインレー(歯の一部分の詰め物)

色や透明度が天然歯に近く、最もきれいな仕上がりになります。美しさだけでなく、金属アレルギーの心配もなく、虫歯や歯周病リスクも抑えられます

 

 

◆ジルコニア(被せ物)

人工ダイヤモンドのジルコニアを芯材に使っており、強度が高く奥歯やブリッジにも使うことができます。天然歯に近い美しさと強さがあり、金属アレルギーの心配もなく、虫歯や歯周病リスクも抑えられます

 

 

 

 

 

 

 

 

本院「ひまわり歯科クリニック」のHPリニューアルのお知らせ

 

小岩にある本院のHPがリニューアルしました🌸(^^♪

 

ひまわり歯科クリニックHP

 

治療内容や予防歯科など以前より

見やすく、わかりやすく、パワーアップしているので

良かったらご覧くださいね。

 

 

HPなどでわからないことや疑問点があれば

お問合せやお電話でいつでも

ご連絡お待ちしております。

 

 

夜更かしは歯に肌にもよくないですよ!

スイートポテトの差し入れいただきました♥

秋の味覚ですね(^^)/

とってもおいしかったです。ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、みなさん「夜更かし」していませんか??

お肌や美容にも夜更かしはNGですが、

実は歯にもよくないんです、、。

 

 

夜更かししたり不規則な生活を送っていると、

ストレスや体調の変化によって、

だ液の分泌量が減ったり

だ液の質が悪くなってしまいます。

お口の中を中性に戻して歯の再石灰化を促す

「唾液」が減ってしまうと、

虫歯のリスクも高くなってしまいます。

 

 

歯は一度虫歯になって削ったり、抜いてしまうと

元に戻ることはありません。

 

お肌のためにも、歯のためにも

夜更かしはしないようにしましょう(^^♪

 

 

 

 

 

痛みがなくても定期的な検査とクリーニングを

 

治療途中の方やしばらく定期健診にいらっしゃってない方

よつば歯科でも多くいらっしゃいます(;_:)

 

「痛み」がないと歯医者に行かない…

そういった方が多くいらっしゃいますが、

定期的に美容院に髪のメンテナンスに行くように、

お口の中も定期的なメンテナンスが必要です!

 

 

中でも多いのが、歯周病の治療(歯茎のおそうじ)の

治療途中の方です。

痛みが無いから、症状が少しよくなったから、おそうじくらい、、と

来なくなってしまう方が多いのですが、

日本人は5人に4人が歯周病になっているという調査報告があります。

そして、歯を失う一番の原因は歯周病なんです。

 

 

歯周病は早期に発見して適切な治療を受け、

日々のご自宅でのケアや定期的な検診を続けることで

進行させずによい状態を保つことができます。

 

歯周病は初期段階では、自覚症状がほとんどなく、

治療途中のまま放置したり、定期的に歯科検診を受けないと

かなり進行してから歯周病に気付くことになります。

 

半年~長ければ1年以上、通院が必要になります。

ひどい場合は抜歯になることもあります。。

 

歯が無い方より、自身の歯の多い方の方が、

長生きすると言われています。

おじいちゃんおばあちゃんになっても

自分の歯でおいしくごはんが食べたいですよね(^^)/

歯は一生ものです。

しばらく通っていないという方や

少ししみるな、歯磨きの時に少し出血という方は

ご連絡ください。

 

 

初診時の流れ

 

初めて病院で診てもらうとき、

やっぱり緊張すると思います(+_+)

 

今日は初診の方の流れをお話しますね。

 

まずはレントゲン撮影し、

虫歯があるか、歯周ポケットの深さなど

お口の状態を検査します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どういった治療が必要か、どれくらい期間がかかるか

レントゲンやお口の中の写真を

ご覧いただきながら説明しています。

 

説明し納得いただいてから、

お痛みある箇所や虫歯の治療、

歯茎のクリーニングなど行っています。

 

 

痛みが無いと歯医者に行かないという方が

多いのですが、痛みがなくても

検査してほしい、

クリーニングしてほしい!

歯の出血が最近多い、、口臭が気になる、、など

 

いつでもご連絡くださいね(^^)

 

 

 

 

 

 

ご予約についてのお願い。お痛み時はすぐにご連絡下さい!

 

よつば歯科クリニックでは、

基本的には予約制となっております。

 

お痛みなどの場合は、出来るだけ早急に対応いたしますので

お電話でご予約下さい。(^^)/

 

 

 

もし予約日時を変更なさる場合は、

なるべく早めのご変更をお願いいたします。

 

連絡なしでのキャンセルや、遅れてのご来院は

予定していた治療が十分にできなくなって、

治療回数や治療期間が伸びてしまったり、

ご自身や他の患者様のご予約が取りずらくなってしまいます。

 

ご協力よろしくお願いいたします。

 

 

 

神経をとると歯の寿命が縮まる?

 

虫歯の大きさが大きく神経まで達してしまうと

神経を抜き、中をお掃除する根管治療を行わなければなりません。

 

 

治療の途中で一時的な痛みがでることはありますが、

歯の知覚(しみたり、痛みの感覚)を感じる神経をとるので、

痛みを感じなくなります。

 

 

しかし、神経をとってしまうと、

歯の寿命が短くなるのを知っていますか?

 

 

神経には、血管が含まれていて、

血液から歯に栄養を与えているのです。

 

 

血液によって、

細菌が歯の内部に入ってきたとしても、

ある程度血液免疫力で守ったり、

新たな歯の組織を作ったりできるのです。

 

神経をとってしまうと、血管もなくなるので

栄養がいかなくなったり、

歯が割れやすくなってしまいます。

 

 

なので、神経に達するような大きい虫歯になる前に、

小さな虫歯のうちに治療するのが良いですね。

治療回数も少なく費用も少なくてすみますよ!

 

 

小さな虫歯を見つけるには、

やはり定期的な検査や歯石取りが必要です。

 

しばらく歯医者に行ってないなという方や

少し痛みを感じるなという方はいらして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食欲の秋ですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

涼しくなりすっかり秋ですね!

患者さんに美味しいブドウをいただきました(^^)♥

 

ロザリオ・ビアンコといって皮まで

食べられるそうです!

ありがとうございます。

 

”食欲の秋” ですが、

食事やおやつはどのようにとっていますか?

 

何かものを食べるとお口の中は酸性の状態になって歯が溶け始めます。

時間がたてばお口の中の状態は中性に戻りますが、

中性に戻る前にまた食べてしまうと、再び酸性になって

歯が溶ける状態が続いてしまい、虫歯のリスクが高まります。

 

 

美味しいものがたくさんの秋ですが、

 

◆食事やおやつは決まった時間にとるように

◆甘い物は食べ過ぎない、量をとりすぎない

 

ということに気をつけましょう(^^)/

 

 

 

 

歯軋りや噛みしめはマウスピースと自己暗示!

 

「顎が疲れるな」、

「歯が一時的に痛むことがある」

「詰め物や被せ物が取れやすい・壊れやすい」

 

”歯ぎしり” や” 噛みしめ” が原因かもしれません。

 

なかなか自覚症状が少ないので、

家族や恋人から聞いたり、

歯医者さんで言われて気づく方が多いんです。

 

1日で、上と下の歯がくっついている時間を

ご存じですか??

 

なんと、20分程度だそうです!

 

もっと長いと思っていた方は

噛みしめをしているかもしれません。

 

 

日中の噛みしめは、まず、意識することが大切です。

自己観察し、歯の接触がある作業をチェックしましょう。

(メール、散歩、仕事中、家事、考え事をしている時など)

普段の生活で、噛みしめに気づき

唇を閉じて、歯を離すよう意識するようにしましょう。

 

見えるところに、歯を離す!と

メモを貼るのもおすすめです。

 

 

 

 

夜寝ている間の歯軋りは、

寝ている間は意識することができないので、

マウスピースを作って歯を守ることをお勧めします。

 

自己暗示とマウスピースで

一生の歯を守りましょう!

 

 

 

 

 

治療途中の方、お早目に受診ください(^^)/

 

別の歯医者に行っていたけど

治療の途中で歯医者に行かなくなってしまって痛くなった、、

という患者さんがたくさんいらっしゃいます。

 

「痛みもなくなったし、、」

「何度もキャンセルしてしばらく経ってるし気まずいな、、」

 

心当たりのある方も多いと思います。

 

 

しばらく治療途中のまま放置していた方も

またご予約くださいね(^^)/

 

 

お痛みがなくても、状態が悪化していることがあります!

よくあるのが、神経や被せ物の治療の途中で

仮のフタや仮歯のまま放置しているパターンです。

 

仮のフタや仮歯は、また治療が行えるよう

外れやすい材料にしています。

 

神経の治療の途中の仮のフタは、少しずつ外れていきますが

主にカルシウムなので飲み込んでも大丈夫です。

ただ、全部外れた状態で放置していくと

せっかく神経をキレイにお掃除したのにそこから菌が入ってしまい

歯の寿命を縮めることになります。

神経をとって痛みがないので放置する方が多いのですが、とっても危険です。

 

仮歯は短期間の仮の歯なのですり減ったり破折したりしやすいです。

すり減ったところは、歯の移動によって補正が起こり

噛み合わせの削ったスペースがどんどん失われていきます。

放置してしまうと以前は残せたところも

削らないといけなくなってしまいます。

 

 

治療途中の方や、他院で治療途中の方は

お早目に受診ください!

ご予約お待ちしております。