痛い麻酔と、痛くない麻酔があります。

 

歯医者さんでの麻酔が苦手(*_*)!という方も多いのではないでしょうか。。

 

・痛い麻酔 と

・痛くない麻酔があります。

 

 

「その違いってなんなんですか?」と質問があったのでお答えします!

(もちろん当院は痛くない麻酔の方です!!)

 

 

1、麻酔の針の細さ

麻酔の針が細ければ細いほど痛くない麻酔になります!

太いでブスリ・・・・考えただけでもぞっとしますね・・・・

当院の麻酔針はなんと、超極細の 直径 0.26mm のものを使用してます!

これが痛くない麻酔の第一のコツです

 

 

2、表面麻酔

注射の麻酔の前に塗る麻酔を行い、最初のチクッを軽減します

これが痛くない麻酔の第二のコツです

 

 

3、麻酔の部位

お口の中には痛みを感じやすい部位、感じにくい部位があります

まず、痛みを感じにくいところから始める事

これが痛くない麻酔の第三のコツです

 

 

4、スピード

早く麻酔をするより、ゆっくりした方が痛くありません

初めはゆっくりで、麻酔が聞いてきてからしっかり打つ

これが痛くない麻酔の第四のコツです

 

 

5、痛みの察知

患者さんをよく観察し、少しでも痛みを感じてそうなら

一度止めてお声掛けをする。

これが痛くない麻酔の第五のコツです。

 

 

 

 

当院では、この5つのポイントに気を付けて麻酔をし、痛みの少ない治療を心がけています。

痛みが苦手な方はぜひ、よつば歯科へお越し下さい。

 

 

当院の麻酔について

よつば歯科で扱っている麻酔の種類をご説明します。
麻酔が長引いた時、効きすぎてしまう方
お子様が治療する際夕方のお時間帯ですとご飯の時間まで麻酔が効いてしまって困ったことはありませんか?

当院では3種類の麻酔をご用意していますので、その方々にあった麻酔をドクターが選び使用しています!

通常麻酔1本で個人差はありますが、3時間前後効果が持続します
お子様には1~2時間と短時間で効果が切れる麻酔を使用しています。
また授乳中の方でも赤ちゃんに影響の少ない麻酔を配慮していますので、ご安心して治療を受けられます!!